選んだビデオ3
https://www.youtube.com/watch?v=DMzhJzw8tzk
これは青森弁についての動画です。 私たちが勉強している日本語は標準語です。 しかし、日本全国で聞こえる日本語はさまざまです。 方言は、日本語を上手に話す人にとっても難しいかもしれません。 私は旅行する時、相手が方言で話が通じないことがよくあります。 北海道と沖縄にいたとき、そこの日本語を全然わからなかったこともありました。北海道と沖縄は東京から遠いからかなーーー
大学では、多くの上京した学生は自分の方言を隠そうとしています。しかし、方言は言語の多様性の現れであり、文化構成の一部でもあると思います。 方言は言語をより面白くします。 ビデオの若者たちは、地元の中学生さえも方言を理解し、話します。これはいいことです。 そうすることで文化は継続できるのです。
私の故郷の上海では、上海方言を話せる若者が減ってきています。上海方言は保護されるべきだと思います。
私は言語に興味をもっているので、そういうビデオが大好きです。名古屋で留学した時に、ホストファミリーのお母さんとおばあさんが名古屋語で話しましたので、私も標準語じゃない方言と守った方がいいと思います!
回复删除アメリカでも方言かアクセントで話す若者の数は減ってきています。わかりやすくするように決まった放送(ラジオ、テレビなど)の基準のせいで、独特な話し方をなくしてしまいました。私は50,60年前生まれたら、たぶんニュージャージーかフィラデルフィアのアクセントで話すでしょう。
回复删除確かに、同じ言語でも方言でその地域特定の文化を表せるとも言えるね
回复删除私も東京に引っ越した時はちょっと静岡の訛りがありましたが、だんだんなくなってきました。静岡だとうちら、を「うちっち」とか「ゆめっち」(自分の名前にっちをつける)ので東京に来てからかわれたのを思い出しました笑
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